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最新情報
一般財団法人大学生奨学財団が、次世代人的資本の拡充を促す「PROJECT any」に協賛パートナーとして参画
社会の共有資本である次世代人的資本の拡充を促進するオープンイノベーション「PROJECT any」は、共に長期的な視点で次世代人財の成長機会を創出することにより、企業のサステナビリティ戦略の人的資本の拡充に貢献します。このたび、一般財団法人大学生奨学財団とパートナーシップを締結しましたのでお知らせいたします。 20代次世代成長支援事業を展開する株式会社OVER20&Company.(本社:東京都港区、代表取締役:糸井達哉)が運営するPROJECT anyは、返済不要の給付型奨学金の提供に加え、奨学生同士や役員、協賛・賛助会員との交流機会、メンタリングなどを通じて大学生の成長を支援する一般財団法人大学生奨学財団(事務所:東京都港区、代表理事:村中敏彦。以下、学奨財団という)と連携し、若者が社会と接続しながら自らの可能性を広げていける環境づくりを共創してまいります。 「PROJECT any」は、自身の感情や自分軸の言語化を通じて自らの人生を切り拓く次世代人材の輩出を目的としたオープンイノベーションです。選考を通過したプレ社会人である「エニー生」は、
新たにPROJECT anyに参加するエニー生を紹介します
26年3月にPROJECT anyに参加したエニー生を一部ご紹介します。 古谷理央さん(Taylor`s University Bacher of International Hospitality Management 3年) 田中愛海さん(University of Melbourne, Australia Biomedical engineering 2年) 三ツ谷寛羽さん(早稲田大学 政治経済学部・国際政治経済学科 3年) 浅田幹太さん(大阪大学 経済学部 4年) 杉浦篤志さん(名古屋工業大学 工学部情報工学科 4年) 田中衛吾さん(京都大学 工学部物理工学科 4年)など Pickup エニー生:宮崎太一さん 【PROJECT anyへの参加理由】 私の目標は、パーキンソン病や筋ジストロフィーなどの難病によって生活の自由を奪われた方々が、再び自分らしい生活を取り戻せる身体補助機械を開発し、世界に届けることです。 このビジョンを持つようになったのは、難病患者の日常を取り上げたYouTube上の動画に触れたことがきっかけです。発症前は普通に
20代の「わたしだけの人生」を実現する次世代『ゼロプレイス』コミュニティ「エニーステーション」始動
〜挑戦の一歩を後押しし、人生を切り拓く活力を与える場所〜 株式会社OVER20&Company.(本社:東京都港区、代表取締役:糸井達哉)が運営する20代成長支援コミュニティ「PROJECT any(プロジェクトエニー)」は、18-29歳の自己実現を支援する旗艦店「エニーステーション」の4月15日からの運用開始と、それに伴い東京・銀座の「AOU 銀座の森(運営:三信住建株式会社)」と戦略的パートナーシップを開始しましたことをご報告いたします。 ■エニーステーション(旗艦店)構想開始の背景 PROJECT anyは2022年6月の事業開始より約3年半にわたり、主にオンラインを中心に展開してきましたが、心理的安全性を確保し、偶発的な出会いを生み出す機能の拡張としてOMO(Online Merges with Offline)を基本戦略とした旗艦店構想が始動しました。 プロジェクトエニーに所属する若者(エニー生)同士、そしてプロジェクトエニーを共創するエニーメイトとエニー生が互いに「熱を伝え、共振するリアル空間」として運用してまいります。 ■エニーステ
Partner

20代の自己実現と挑戦を応援するプロジェクトエニーを共創する「エニーメイト」は、
次世代成長支援の文化を共に広げる世界的なイニシアチブを握るリーダーの集まりです。

















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