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最新情報
新たにPROJECT anyに参加するエニー生を紹介します
26年7月にPROJECT anyに参加したエニー生を一部ご紹介します。 齋藤羽玖さん(東京科学大学大学院 物質理工学院材料系 修士1年) 新谷萌花さん(Monash University Malaysia campus Bachelor of Digital media and Communication 大学1年) 澤木太一さん(同志社大学 政策学部政策学科 大学2年) 仲野宗太郎さん(東海大学 人文学部人文学科 大学1年) 山岡百合さん(東京理科大学 経営学部ビジネスエコノミクス学科 大学1年) など (※)エニー生とは、エニーメイトの皆様と共に成長を支援するVisoinを持った18-29歳の次世代人材を指します。 Pickup エニー生:鈴木志門さん 【PROJECT anyへの参加希望理由】 私は現在、国際基督教大学に在学しており、9月からはLSEへの留学を控えています。将来は戦略コンサルティングやM&Aアドバイザリーを経て、欧州ラグジュアリーファッション業界でのリーダーシップを担いたいという長期的なビジョンを持っています。...
21歳の起業家が、MENTOR WORKOUTで見つけた「重心」
会社をつくり、事業を前に進め、チームを率いる。 (Nhat Lieu) 若くして起業の道を選んだNhat Lieu(ニャット・リュウ)は、現在、米国を拠点にテクノロジースタートアップを率いている。PROJECT anyのコミュニティメンバー、エニー生の一人でもある。16歳で高校を中退した後、米国大学への進学、就職、起業など、さまざまな選択肢を自ら考え、最終的に起業の道を選んだ。前職では、自身の実体験をもとにヘルスケア領域の事業を立ち上げ、事業売却も経験した。そして現在は、新たな領域で、より大きな社会課題に向き合っている。 事業は前に進んでいた。やるべきことも明確にあった。それでも、走り続ける中で、自分自身の内側を整理する時間が必要だと感じるようになっていた。 (Nhatが代表を務める、Bulwark Dynamicsが開発した自動運航船) 「走り続ける中で、立ち止まる時間が必要だった」 起業家の日常は、意思決定の連続だ。 採用、資金調達、プロダクト開発、顧客との対話、チームづくり。事業が前に進めば進むほど、考えるべきことは増えていく。...
新たにPROJECT anyに参加するエニー生を紹介します
26年6月にPROJECT anyに参加したエニー生を一部ご紹介します。 牛久凌太朗さん (東京大学 前期教養学部文科三類 2年) 渡邉宝暉さん (東京工科大学 工学部 機械工学科 3年) 左響士朗さん (沖縄国際大学 経済学部地域環境政策学科 4年) 松井響己さん (同志社大学 文化情報学部 1年) 山手杏夏さん (Brigham Young University Marriott School of Business、Human Resource Management 3年) など (※)エニー生とは、エニーメイトの皆様と共に成長を支援するVisoinを持った18-29歳の次世代人材を指します。 Pickup エニー生:尾山大智さん 【PROJECT anyへの参加希望理由】 エニーへの参加を通じて、志の高い同世代の仲間とのネットワークを拡大したい。 私は将来、自分の専門分野を生かしてグローバルな海洋環境科学者となり、地球規模の環境課題解決に貢献することを目標としている。特に、海洋生態系がもたらす恩恵を守ることで自然環境と食糧生産を安定させる
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20代の自己実現と挑戦を応援するプロジェクトエニーを共創する「エニーメイト」は、
次世代成長支援の文化を共に広げる世界的なイニシアチブを握るリーダーの集まりです。

















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