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【第3回】CFOと出会い、事業が動く1日。学生起業家×公認会計士 事業計画策定ワークショップ
2026年3月9日(月)10時より、起業家・起業に関心のある大学生を対象に「CFOと出会い、事業が動く1日。学生起業家×公認会計士(※) 事業計画策定ワークショップイベント」を開催します。 ※監査法人アヴァンティアに2025年に入社したジュニアスタッフ;公認会計士論文式試験合格者を中心としたワークショップイベントとなります 資金調達に向けて、戦略的な事業計画書を作りたい 事業は走り始めたけど、次の成長に向けて“数字と戦略”をどう組み立てればいいかわからない CFO候補・会計に強い仲間と出会い、チームを強くしたい そんな大学生のために、学生起業家と公認会計士が本気で共創する1dayワークショップを開催します。 本イベントは、監査法人アヴァンティアとPROJECT anyが共催する、毎年“満足度No.1”を獲得している超実践型の共創プログラムです。過去には、 ここでの出会いをきっかけに公認会計士が学生起業家チームのCFOとして参画した 事例も生まれています。 当イベントの特徴 公認会計士と比率1:1の超密度のワークショップ 1チーム4名(学生2名/公


【カーディフ生命保険株式会社/カーディフ損害保険株式会社との共創プロジェクト】PJメンバー募集開始のお知らせ
20代が「いつかは欲しい」と思いながらも、不安や情報不足から一歩を踏み出しにくい「住宅購入」。本プロジェクトでは、金融機関×保険の視点を掛け合わせて、20代の住宅購入体験を一からデザインし直します。 住宅購入を巡る体験全体を再設計し、若者が納得して団信などの保険を選択できるUXと啓発素材を共創し、Z世代との共創モデルとして社内外に発信可能な、新しい事例づくりを目指します。 当プロジェクトに参画を希望するエニー生は、以下より詳細を確認の上、ご応募ください。


【イベントレポート公開】any MEETUP 2025 冬
プロジェクト・エニーのミートアップイベント「サステナブル・ミートアップイベント」が2025年10月10日(金)19時より東京・八重洲(ダイキン工業株式会社 東京支社)で開催されました。 次世代を創るエニー生が考える持続可能な未来をプレゼンする「Project 2050」や「自らの寿命を超えた社会課題を自分ごとで考えるために必要なこと」に関するディスカッション、交流会など 、今回も大盛況の中閉幕しました。 イベントレポートはこちら イベントレポートは以下よりご確認いただけます。 レポートを確認する


Z世代のキャリア観とやる気を引き出すコミュニケーションの実践。第3回次世代人的資本経営研究会開催のお知らせ
2026年1月21日(水)に第3回次世代人的資本経営研究会を開催することが決定したため、お知らせいたします。 第3回講師は、当社でMENTOR WORKOUTスキル責任者を務める石堂恵子が登壇します。感情・価値観に焦点を当てるMENTOR WORKOUTが、なぜ若手の自律型人材育成やリテンション・エンゲージメントに効果があるのか、そのコミュニケーションスキルや背景にある20代のキャリア志向についてお話しさせていただきます。 次世代人的資本研究会とは 創業より一貫して20代に特化した教育事業を展開する当社が保有するデータを活用し、若手人材のキャリア観や若手の可能性を最大限引き出すための人的資本経営を促すことを目的にした勉強会です。 第3回次世代人的資本経営研究会のテーマ 「Z世代のキャリア観とやる気を引き出すコミュニケーションの実践」 人的資本開示の潮流の中で、若手の自律と成長をどう支援するかは各社の最重要テーマです。本研究会では、PROJECT anyが実践する若者教育支援と、企業向けMENTOR WORKOUTの知見をもとに、20代の意思決定・


映画とビジネス、両軸で挑戦する若手クリエイター― 映像制作と社会をつなぐ、神谷翔太さんの挑戦―
神谷 翔太(かみたに・しょうた) 東京大学教養学部を卒業。大学在学中に映画制作の専門学校で映像制作を学ぶ。現在はエンタメ系ベンチャー企業に勤務し、ショートドラマやアニメのプロデュース・ディレクションを手掛ける。また、専門学校で出会った仲間と映画製作団体「PPP」のプロデューサー兼監督としても活動中。 東大×映画専門学校という異色の進路 ―映画の世界に興味を持ったきっかけは何だったのでしょうか? 原体験として思い当たるのは、中学受験の時です。周りが遊んでいる中で勉強しなければいけないのが精神的にきつくて…。そんな時、父が息抜きとしてよく映画館に連れて行ってくれたんです。後から父に聞いた話によると、「終わる時間は決まっているし、座らせておけばいいから楽だった」らしいんですけど、僕にとってはあの空間がすごく心の拠り所になっていました。 そこから「作り手」になりたいと意識したのは、高校2年生の最後の文化祭で友人たちと映画を撮った時です。今見ると恥ずかしくなるクオリティですが、保護者の方や先生から「良い映画だったね」と声をかけてもらえたり、校長賞をいただけ


「生きる力」で繋がるユニークなコミュニティ
「研究者になるはずだったんです」。そう語るのは、今回お話を伺った松浦麻子さんだ。理系の大学院からキャリアをスタートさせ、シンクタンク、科学館、環境保全団体を経て、現在は若者の起業支援に情熱を注いでいる。一見、華々しくも見えるその経歴の裏には、大きな挫折と、人生のコンパスとな...


サステナビリティの自分ごと化をスコアリング。自分だけの教材を自動生成するシステムを開発した大浦さんへのインタビューを公開しました
大浦 空さん 千葉工業大学先進工学部知能メディア工学科3年生。PROJECT any87期。 5G通信やAI、デザイン、AR/VR/XRを専攻。大学外部でも、システム開発の業務委託やAWSが主催する大会への参加、地域課題解決イベントへの参画など、精力的に活動。現在は、サステ...


日本人の自己肯定感と教育について
2025年9月14日(日)、オンライン上に集ったZ世代の若者たち。今回のテーマは、現代社会で頻繁に語られる「自己肯定感は本当に必要か?」。謙遜を美徳とする日本文化の中で、私たちは自らをどう評価し、受け入れていけば良いのか。「自己」とは何なのか?存在するのか?現役大学生からア...


Z世代の議論から見えた、社会課題を「自分事」にする方法~「なぜ?」を問い続ける力~
「なぜ、自分より先の世代の課題に関心を持たなければならないのか?」。2025年8月29日(金)、未来の社会を担う若者たちが集い、オンライン上で熱い議論が交わされた。テーマは「自らの寿命を超えた社会課題にいかにして関心を持つか」。環境問題や少子高齢化など、すぐには答えの出ない...
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